アニメ「らき☆すた」の動画を視聴する方法について書いています。

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(らきすたは2019年7月31日 23:59まで配信)

 

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2 ログインしたらメニュー(右上)かららき☆すたを検索

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らきすたは見放題作品になっているので、無料トライアル期間中は

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リアルタイムで放送されているアニメも

見放題で配信されている作品が多いので、

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「らきすた」の作品詳細

らき☆すた 作品詳細

ゲームとアニメに首までどっぷりと浸かったオタクな女子高校生・泉こなたは仲の良い双子の姉妹・柊つかさとかがみ、巨乳のお嬢様・高良みゆきら3人と共にまったり、のんびりとした学校生活を送っていた。やがて、高校生活最後の文化祭がやってくる。

声の出演
(泉こなた)平野綾
(柊かがみ)加藤英美里
(柊つかさ)福原香織
(高良みゆき)遠藤綾
(小早川ゆたか)長谷川静香
(岩崎みなみ)茅原実里
(白石みのる)白石稔
(小神あきら)今野宏美
(黒井ななこ)前田このみ
(成実ゆい)西原さおり

監督
山本寛
武本康弘

原作 美水かがみ
アニメーション制作 京都アニメーション
キャラクターデザイン 堀口悠紀子
音楽 神前暁
総作画監督 堀口悠紀子
キャラクター原案 美水かがみ
作画監督 堀口悠紀子
(ユーネクストより)

らき☆すた 各話あらすじ

第1話 「つっぱしる女」
高校2年生の女子高生・泉こなたはクラスメイトの柊つかさ、高良みゆきと、いつものように、緩い内容のトークを繰り広げる。「チョココロネって、太い方、細い方、どっちが頭なんだろうね」などと話しあう。

第2話 「努力と結果」
宿題を早く終わらしてしまう子となかなかやらない子がいる。柊かがみは前者で、妹・つかさは、後者だった。また、なかなかやらないで追い詰められてから「宿題写させて」と堂々と言う泉こなたという子もいる。

第3話 「いろいろな人たち」
双子には「一卵性双生児」と「二卵性双生児」がある。柊かがみと柊つかさは双子だが、どちらかは不明。柊かがみは、はっきりした性格で、柊つかさはおっとりした性格。やはり「二卵性」の可能性が高まる。

第4話 「やる気の問題」
学校の教科書は量が多い上、重たく、自宅まで持って帰るのは面倒だ。泉こなたは、いわゆる「置き勉」派。宿題も柊かがみに見せてもらったりしている。試験勉強の前にはさすがに持って帰るが常に一夜漬けだ。

第5話 「名射手」
学校の先生は「ゲームばかりしていないで勉強しなさい」という。しかし、学校の先生も学校を離れればただの人なので、ゲームもやりたくなる。泉こなたたちの担任・黒井ななこもその1人で、泉こなたとはゲーム友達だ。

第6話 「夏の定番」
夏は海、という人は多い。泉こなたたちもご多分に漏れず、海へと出かけるが、それはとても遠くにある。そのため、一行は車で向かうが、運転すると人格が一変する人がいる。泉こなたの従姉・成実ゆいもその1人だ。

第7話 「イメージ」
眼鏡をかけてる人が、眼鏡をなくしてしまうと大変だ。眼鏡っ子・高良みゆきは眼鏡を壊してしまい、黒板の字を見るのにも苦労する。だがその表情は憂いを秘めた良い表情だ。泉こなたたちも真似をしてみるが…。

第8話 「私じゃなくても旺盛」
体育祭には多くの種目がある。泉こなたたちは、自分の体力に見合った種目ではなく、自分のキャラクターに合った種目に参加。しかし、体育祭の花形の競技「リレー」だけはその子の体力に見合った競技だった。

第9話 「そんな感覚」
本を何冊も買うと出費がかさんでしまう。だが立ち読みというわけにもいかない。柊かがみは、図書館にでも行けば、というが、泉こなたは漫画を読みたがっていた。最近は図書館でも漫画を少しだけ置いてあるらしく…。

第10話 「願望」
最近の携帯電話は多機能である反面、使いこなすのが難しい。柊つかさもこのほど、新しいものに換えたばかりで、メールを出すのにもひと苦労。ただ、使い方が分かると嬉しくなり、近くの人にもメールしてしまう。

第11話 「いろんな聖夜の過ごし方」
幼い頃、「サンタクロース」を信じていた子は多い。大きくなってから興味が湧きサンタさんのことをもっと知りたくなった子もいる。高良みゆきは、知れば知るほど、その現実にぶつかってしまったタイプだった。

第12話 「お祭りへいこう」
年末年始はイベントが目白押しだ。「紅白」も「初詣」もある。柊姉妹は、実家の神社のお手伝いで大忙し。そんななか、泉こなたにとっては、あの巨大イベントが、あの決戦の日が、この年もやってきて…。

第13話 「おいしい日」
残すところ、1年生の期間もあと3カ月となったが、いまだにお正月気分が抜けない泉こなたたち。お正月といえば、羽つき、百人一首、福笑いは、もう昔の行事と思われるが、高良みゆきは実家でやったという。

第14話 「ひとつ屋根の下」
新学期間近。泉こなたたちは3年生になる。泉こなたの従姉妹・小早川ゆたかも、陵桜に入学してくることになった。彼女は、受験の際にハンカチを貸してもらった同じ受験生の子に再会できることを期待していた。

第15話 「いきなりは変われない」
夜桜見物をする泉こなたたち。夏祭りの時、柊かがみが金魚すくいで手に入れたぎょぴちゃんは、すっかり太ってしまい巨大化してしまったそうだ。この季節、花粉症を患う泉そうじろうにとっては大変な毎日だった。

第16話 「リング」
携帯電話を新しくした泉こなたは、自慢げに柊かがみに話す。その柊かがみは、携帯電話で話す口調と普段の口調が違うのだった。また、高良みゆきの母親・高良ゆかりも、電話口ではものすごく怖そうな様子で話をする。

第17話 「お天道様のもと」
虚弱体質の小早川ゆたかと、健康な成実ゆい。姉・成実ゆいと妹・小早川ゆたかは、双方共に何かを吸収しあっているという。また、高良みゆきと岩崎みなみの2人も、片方が片方の何かを吸収しあっているようだが…。

第18話 「十人十色」
食玩というお菓子は、お菓子そのものよりも付いている玩具目当てで買う人が多い。泉こなたも玩具目当てで買った結果、お菓子のウェハースチョコが大量に残ってしまい、それを柊かがみにおすそ分けをすることに。

第19話 「二次に本質あり」
テスト勉強中の柊つかさは、どうしても眠くなってしまうことを姉・柊かがみに相談する。姉はホラー映画でも観れば眠くならないと言うが、怖くて勉強に集中できない。だが怖いという人ほど、観たがってしまう。

第20話 「夏の過ごし方」
泉こなたは、食玩のカードの中身について、大体、狙ったものを当てることができるという。カードにはパターンがあり、それを見極めるらしい。箱ごと買って、お目当てのカードを強引にでもゲットすることもあり…。

第21話 「パンドラの箱」
修学旅行の季節を迎えた。泉こなたたちの学校も、京都、奈良へ行き、旧跡名所をあちこちと見て回る。いつものようにボケをかます泉こなたに、突っ込む柊かがみ、と思いきや、柊かがみの突っ込みが全くなかった。

第22話 「ここにある彼方」
泉そうじろうは「お母さんいなくて寂しくないか」と、娘・泉こなたに問いかける。すると泉こなたは、「今は、ゆうちゃんもいるし、全然寂しくないよ」と応える。そんな泉家に、優しい訪問者が現れて…。

第23話 「微妙なライン」
他人が使い慣れたものというのは、なかなか使いづらいものだ。泉こなたからパソコンを借りた柊かがみ。文章を打ち始めたのだが、文字変換をすると、泉こなたらしい「くせ」がついていてあぜんとしてしまう。

第24話 「未定」
学園祭の季節が近づいてきた。各クラスはさまざまな出し物を用意しているらしい。泉こなたたちのクラスも他のクラス同様に準備に勤しむ。そんななか、「思い出作り」として、パティがある企画を先生に持ちかけていた。

 

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